四万の病を治す温泉

四万温泉といえば滝かなと思っています。清らかで美しい「摩耶の滝」に、岩肌を滑らかに流れてゆく「小倉の滝」、四万温泉と沢渡温泉の間には「桃太郎の滝」というのもありますね。そんな滝が見られる四万のグルメは何でしょう?そばかな?そばという文字をよく見かけますのでそうかもしれません。水が流れる滝が象徴的ですから、綺麗な水でそばが作られているのかも。というわけで、グルメや滝を堪能できる四万温泉宿を探すことにしました。

一番行きたいところは、滝を部屋やお風呂から一望できそうな宿ですね。それでもって露天風呂があると最高です。温泉の泉質にはとくにこだわらないのですが、どうせならお肌がスベスベになるようなお湯がいいですね。あと自然に囲まれていたら文句ありません。

それから、友人から聞いたことのある宿。名前を忘れてしまったので今度聞き直してみようと思っています。そこはジブリのある映画のイメージモデルにもなった温泉宿なんだそうで、その佇まいは写真から見てもとても雅で素敵でした。赤い橋もとても神秘的。行ってみたいですし、両親を連れてってあげたいなとも思いました。もう一つ聞いたところは、小さな温泉宿。四万川を眺められるところで、季節ごとの旬の素材を活かした会席料理がすごくいいみたいなんです。

名前を覚えていたら、すぐにでも予約を入れたかったんですけどね。自分の記憶力の無さがうらめしいです。明日件の友人に会うのでメモ帳持って聞きに行ってきます!

私の温泉感

温泉ってなんであんなに癒されるんですかね?

いつもと違うから?

効能があるから?

まあ別にそこは、掘り下げなくてもいいですけどね。

とにかく、私は今無性に温泉に行きたくなったので、ブログを書くことにします。

人間であれば、絶対に温泉に入ったことがあると思います。

たまにサルも入っています。

私が温泉が好きな理由は、温泉だけでも十分に楽しめるのに、同時に風景も楽しめるという画期的な構造になっている所が、大半だということですね。

そして、リッチな気分になれるところ。

最高ですね。

ホテルに温泉がついているところもありますが、やっぱり旅館ですよね。

日帰りでももちろんいけますが、自分のご褒美に泊まりで行きたいですね。

温泉入って、それから街を歩きつつ、風景観て、旅館帰って、温泉入って、会席料理を頂いて、温泉に入って、寝て、朝もう一回温泉入って帰るというのが、私の理想の入り方なんですけどねー。

ついグダグダしてしまうんですよね。

私はリフレッシュに行く為に行っていますが、私の知り合いは、病気の療養でよく行っています。

でも病気の方は、私のように1日に何回も入ってはいけないですよ。

あと、入る時間も長く入ってはだめですよ。

温泉は結構体に負担をかけてしまいますからね。

ちゃんと医師に相談の上、入るようにして下さいね。

これはしっかり守って下さいね。

私の温泉感をだらだらと書いてしまいましたが、皆さん一人一人の楽しみ方があると思うので、このサイトは参考程度にしてもらったら良いかと思ってます。

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